| iさんのバッグ挿入後半年〜入れ替えレポート みゅったらさーん ご無沙汰しております。画像はこちらです 右が拘縮して持ち上がってしまっているのがわかるかと思います。 横から見るとたれ具合にも差があります。 もともとそんな傾向にはありましたが右下が固く持ち上がり、中心に押され、拘縮しています。 まだ拘縮の程度はひどくないと言われました。 手術当日 2006.12 やってきました再手術。 私としてはリターンマッチです。 再手術をするか、しなくても済むのか、メールでいろんなdrに相談しました。 他の方法や再手術のデメリット、そして再拘縮の可能性等々… ここでまた、大金はたいて、痛い思いをして又拘縮するのではやってられません!でも諦めきれません!と迷いと不安は続きます。 でもチャンスにかけてみました。 そのdrいわく、「拘縮する人の割合は交通事故に遭うくらいの確率です。」と その確率に賭けてみたかった。 前夜8時以降は飲食水分禁。 胃酸を押さえる薬を飲んで寝ます。 それがなかなか眠れず、夜中に何度も目が覚める。かなり緊張してるようだわ。 当日は車の運転は禁止。 前回のあの痛さでは、運転なんてとうてい無理。仕方なく電車に決めた。 朝10:30にクリニックに来るように言われていたのが電車の都合で10時に到着。 ちょっと早いけど中で待たせてもらおうっと、ビルに行くが、そのビルは、ファッション雑貨のテナントの入ったビル。 10:30にならないと開かない。(==) 仕方なく、コーヒーでも飲んで時間を潰すこともできない状況にあることに気づき、クリニックにtel… 「あの〜入り口が開かないのですが、どうやって入ったら良いでしょうか???」 すぐ看護婦さんが迎えに来てくれて、ビルの裏口から潜入です。 無事に到着。 中でしばらく待たせていただく間に、写真集を見せていただいた。 今度はラウンドタイプでなく、アナトミカルタイプを勧められた。 ただのたれ乳になったらどうしよう。やっぱりラウンドタイプにしようかな。 この期に及んで悩んだ。 どの写真もぱっとしない。写りも悪いし、心配になってきた。 (後で聞いた話では、術後一ヶ月ではまだ離れた胸だし、三ヶ月くらいすると、寄せてあげて谷間くっきり〜の胸になるそうです。 写真はどれも1ヶ月目、その後は何もないと来ないので、写真が撮れないそうです) 次のページへ |